
リソースの限られる中小企業が、いかに経営を維持していくのか?
売上を伸ばしたい。利益も増やしたい。社会の変化にも対応を。
想いはあれど、組織を動かし切るだけの言葉はまとまらない。
代わりとなる優秀な人材には簡単に出会えない。
どうすればいいのか?
そんな悩みを抱える、中小企業経営者のみなさまへ。
組織をなんとかしたい。組織づくりが必要なのもわからなくはない。
でも、それって売上にどうつながるの?
だから弊社は、売上の源泉はどこか?から考えました。
それは間違いなく『顧客』です。
組織づくりの本質は、顧客の声を聞き「選ばれる理由」を明らかにし、
組織活動全体の焦点をそこに合わせることです。
組織は「外に向けて」整えることで成果につながります。
でも、顧客を振り向かせる「ユニークさ」は、組織の中にあります。
今、ここに集う一人ひとりの経験と関係性の奥に、耳を澄ますこと。
弊社の「全方位1on1」は、その声を集め、外に開いていきます。
その過程で、一人ひとりの内省と成長を促します。
中小企業のために生まれたからこその目線と関わり方、そして価格。
中小企業は、そもそも、その存在自体がユニークです。
日々奮闘する皆さんと同じ目線の理解者として、
立ち現れるすべての変化と課題に、共に向き合います。


エンカレッジ社の「さいくる」は
月々10万円からできる。
社長から社員まで全方位1on1で、
経営と現場をつなぐ。
1
求めるべき成果は、組織の外にあります。だからこそ、内側を整え、顧客に焦点を合わせ、向き合う。中も外も大切です。
2
日々の忙しさの中、どうしても見えにくくなる経営者の想い。あらためて、今、伝えるべき言葉を共に見つけよう。
3
企業が社会に必要とされるのは、そのユニークさにおいてです。一人ひとりの内なる声を聴けば、それは姿を現します。
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人が育ち、成果も出る“良い組織”には何があるのですか?
組織論の研究者ダニエル・キムは、「良い関係の質」が「思考の質」を高め、「行動の質」「結果の質」へとつながる“成功の循環”を提唱しました。成果を出すには、まず人と人との間の信頼や安心、率直なやりとり=関係の質を高める必要があります。成果にこだわり成果を求めることから始まると、「関係の質」が悪化する悪循環になり得ます。成果と関係の順番とバランスを意識した組織運営が大切です。
一般的な組織開発コンサルティングとの違いは何ですか?
コンサルティングの多くは「組織論的なフレームワーク」を用い、それを組織に適用する傾向があると思います。「人は変化には対応するが、変化させようとするものには抵抗する」。組織はそこで働く皆さんのものです。外部から何かをインストールすることはできず、その内側にあるものを適切に引き出し、重なりを見つけていけば、必ず良い関係性が作られ、組織はよりよい方向へと変容する。弊社はそういった変容を促進する「組織運営支援」として全方位1on1を提供しています。
導入コストについて
料金は社員数や必要な1on1の回数によって異なります。標準的なプランでは社員6名程度の場合で月額10万円(税別)からとなっています。小さな組織が出せる金額に限りがあることは知っています。可能な限り柔軟に対応します。アルバイトをひとり雇う代わりに、組織全体の学習を支えるチームを雇ってみませんか?
サービスの詳細については
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